2024年福岡校新入生インタビューNo.1

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「夢へのリスタート」挫折を経てITの世界へ
2024年福岡校新入生インタビューNo.1

KADOKAWAドワンゴ情報工科学院福岡校にもエンジニアや起業家を目指して4月から新しく記念すべき第1期生のメンバーが入学しました。

そんな新メンバーの皆さんに
「進路の悩み」
「実際に通ってみた感想」
「なぜITの分野を選び、エンジニアや起業家を目指すのか?」

など、リアルなお話を伺いましたのでその様子をご紹介します!

今給黎 祐来さん(22歳)【専門部】

<IT業界に関わり自分自身も成長していきたい>

ーー現在22歳という事でKADOKAWAドワンゴ情報工科学院へ入学するまでの経歴を簡単に教えて下さい!

高校卒業後は医療系の大学へ進学しました。医療系という事もあり目的や目標、情熱を持った人達がいると思ってましたが、無駄にお金や時間を消費する人が多く「合わないな」と感じてしまう部分が多々あり辞めてしまいました。正直、辞めた後は何もする気にならず無気力に日々を過ごしていた期間があります。ただ、このままでは駄目だと思い、丁度一年前位に改めて自分自身の人生を見つめ直しました。「今、何をすべきなのか?」「自分は何がしたいのか?」そんな思いの時に出会ったのが「IT」です。「IT」という分野は自分に合ってると感じ専門学校やスクールを探し初めました。

 

ーーなせITへ飛び込もうと決意出来たのですか?

IT業界に飛び込む決意をした理由は、この分野がこれからますます発展していく中で「誰かの生活をより便利にしたい」と思ったからです。また、これからの時代においてITという分野に携わることで、自分自身が成長し続けることができると感じたからです。その感覚が仮に間違っていたとしても、一歩前へ踏み出さなければ何も得られないと思い、その分野に飛び込む決意をしました

 

ーー多くの専門学校やスクールがある中で、KADOKAWAドワンゴ情報工科学院を選んだ決め手は何ですか?

私がKADOKAWAドワンゴ情報工科学院を選んだ理由は、自分自身が成長できる場所だと感じたからです。KADOKAWAドワンゴ情報工科学院は「世界で一番、社会に近いスクール」という理念を掲げており、現役で働いている講師から現場での体験談や実践的な知識を直接聞くことができます。また、自分で考え挑戦する機会が多く、ただ教えてもらうのではなく、講師のサポートを受けながらアドバイスをもらい、問題に取り組むことができます。さらに、学生同士で協力し合いながら課題を進める環境にも非常に魅力を感じました。このような実践的で協力的な環境で、私は大きく成長できると確信しています。

<現場で活躍している現役プロ講師だからこそ聞ける授業内容>
ーー実際に通ってみてどうですか?

同じIT業界を目指している仲間同士で将来の事について話が盛り上がることが多く、クラスの雰囲気も非常に落ち着いていて、とても馴染みやすいです。スタッフの方々も親切で話しやすく、相談にも親身になって乗ってくれるので、とても助かっています。

 

ーー授業の内容やカリキュラムはどうですか?

講師から、現場での経験談や実践的な感覚の話を聞けることは非常にタメになります。それによってモチベーションが上がり、勉強への意欲もさらに高まります。まだ始まったばかりですが、授業がどんどん楽しくなってきており、これからの学びが非常に楽しみです。ただ、プログラミングが難しい事に変わりはありません。笑

 

ーーこれからどんな事を学びたいですか?

プログラミングはもちろん、挑戦意識を強く持ち、自分で考えて行動できるように成長していきたいと考えています。

<KADOKAWAドワンゴ情報工科学院という環境なら自分を変えられると思った>

ーー卒業後はどんな仕事に就きたいですか?

具体的な事は決まっていないですが、自分で考えたアイデアを世の中に発信していきたいと考えています。「世の中をITで便利にする」その目標を叶えられる選択をしていきたいですね。

 

ーーKADOKAWAドワンゴ情報工科学院での生活や将来について不安はありますか?

今給黎さん、ありがとうございました。

KADOKAWAドワンゴ情報工科学院での生活が充実している様子がとても伝わってきました。

これからも、学生のリアルな声を続々と紹介していく予定です!

次回の記事もお楽しみに★
今給黎 祐来さん(22歳)
【専門部 IT総合(3年制)】
入学前のプログラミング歴:なし

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